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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。年末年始のパーティーシーズンに活躍すること間違いなし!スマホと連動するLEDサングラス「CHEMION(ケミオン)」をつけて、新宿のクリスマスイルミネーションの前でフリーハグをしました。動画の尺は3分15秒。
ポケモンGOが年末年始イベント開催を発表しました。 年末年始イベントは2段構えになっており、デイリーで貰える無料のふかそうちや金銀追加ポケモンの孵化率向上、初期ポケモン3匹とリザードン、フシギバナ、カメックス含む進化後の出現率向上など、さまざまな変化が含まれます。 ここでは実施期間ごとにイベント内容をまとめました。 年末年始イベントの実施期間 まず実施期間は、 第一弾:日本時間12月26日から2017年1月3日まで 第二弾:12月31日から1月8日まで 期間が被っているため、31日から2017年1月3日までの4日間は、第一弾と第二弾の効果がどちらも適用されることになります。 第一弾のボーナス内容(12月26日~1月3日) デイリーふかそうち🐣。毎日最初に回したポケストップから、特別な「ふかそうち」がひとつ手に入る。課金アイテムの孵化装置は3回使えるが、今回の無料ふかそうちは一回で壊れる。 新規ポケモンのタマゴ出現率向上。ピチューなど12月中旬から新規追加された金銀ポケモン(ジョウト地方のベイビィポケモン)のタマゴの入手率が向上。現在のところ孵化が確認されているのはピチュー(ピカチュウの進化前)、ピィ(ピッピ)、ププリン(プリン)、ブビィ(ブーバー)、エレキッド(エレブー)、ムチュール(ルージュラ)、トゲピー(トゲチック)。 なお、イベント告知での表現は「孵化する確率向上」ではなく「ジョウト地方のポケモンのタマゴが多く見つかる」。そのまま読めば、期間中に孵化させると新規ポケモンになる確率が高いのではなく、期間中に入手したタマゴは新規ポケモンのものである確率が高い、つまりタマゴは取得した時点で中身が決まっている(またはテーブルが決まっている)ことになります。 できるだけベイビィポケモンを揃えたいならば、期間中に孵化させまくることに加えて、3日の終了間際には孵せなくてもできるだけタマゴを入手しておくことが必要となりそうです。 赤い帽子のピカチュウ(サンタピカチュウ)の出現。ホリデーシーズンのお祝いの帽子をかぶった特別なピカチュウが多く出現。当初は12月29日まで限定とされていましたが、1月3日まで延長になりました。 赤い帽子をかぶったピカチュウは出現期間が終わっても帽子をかぶったまま。また、進化させてもなくならず赤い帽子のライチュウ (サンタライチュウ)になることが分かっています。 第二弾のボーナス内容(12月31日~1月8日) カントー地方の初期ポケモン3匹とその進化後ポケモンの出現率向上。いわゆる「御三家」や「旅立ちの仲間」と呼ばれる初期ポケモン3匹、カントー地方(ポケットモンスター赤緑)ではフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメ。と、その進化後であるリザード、リザードン、フシギソウ、フシギバナ、カメール、カメックスが通常よりも多く出現。 御三家は通常の出現率もさほど高くないうえに、進化後がいきなり出現するのは稀です。現在リザードン・フシギバナ・カメックスが未入手で、進化前を相棒ポケモンにしている場合、アメはボーナス期間に集まりやすくなることを見越して、他の希少ポケモンにチェンジするのもありかもしれません。 ルアーモジュールの有効時間が倍増。 通常は30分間だけ続くルアーモジュールの効果が、倍の60分間持続するように。一律に位置情報ゲーム禁止を掲げる場所も増えましたが、初詣や初売りなど年始イベントの行列で身動きがとれないときなど、また季節外れのサクラが満開になりそうです。 最近の変更・追加要素 ポケモンGOではここ最近立て続けに新規要素やイベントを発表しているため、しばらく遊んでいなかった、これから始めたいというかたのためにいくつかおさらいリンクを載せておきます。 ポケモンGOに金銀ポケモン追加、ピチューやトゲピーがタマゴから孵化。クリスマス限定ピカチュウも ポケモンGOがApple Watchに対応。出現ポケモン通知やアイテム取得、歩いた距離はタマゴ孵化や相棒にカウント アップルウォッチの主要用途であるワークアウトの一種として追加。ポケストップの確認とアイテム取得はできてもウォッチだけでポケモン捕獲ができない仕様。一方、出現したポケモンの種類を手元で確認できるなど、ポケモンGO Plusにはない重要機能も。 ヒャッハー!ポケモンGOのApple Watch対応、アプリ更新でやっと来た! 手首への通知はポケストップとポケモン出現で個別にオンオフ可能。https://t.co/dv7cHsZ03s http://pic.twitter.com/4d35ZTnQnR - Ittousai🎮EngadgetJP (@Ittousai_ej) 2016年12月22日 ついに複数ポケモンを博士に送れる!! ポケモンGOが次期更新内容を公開 一覧からポケモンを長押ししてまとめて選択、ウィローはかせに送れる変更。 ポケモンGO、国内外イオングループ3500店舗にポケストップ・ジムを新設!早いところでは6日夜から出現 全国のソフトバンクショップが「ポケモンGO」のジムとポケストップに。米ナイアンティック社と提携 ポケストップやジムも、ロケーションパートナーとともにかなり増えてきました。 現役・復帰・新人トレーナー諸氏にとっては常にも増して忙しい年末年始となりそうですが、防寒対策と事件事故にはくれぐれもお気をつけください。 ホ、ホアアーーッ!! http://pic.twitter.com/t1FzmTQ0Gt - Ittousai🎮EngadgetJP (@Ittousai_ej) 2016年12月23日
Engadget 日本版 YouTubeチャンネルの登録者向けにXmasプレゼント。電子技販より、FLASH DEATH STAR 基板アート iPhone 7/7 Plusケースを抽選で進呈いたします。応募締切は2016/12/25。 現在公開中のローグ・ワンでも関係の深いデス・スターをモチーフとしたこのiPhoneケース。iPhoneの微弱な電波を電力に電池なしでケースに仕込まれた赤色LEDが光ります。 【終了】プレゼント:STAR WARS 基板 iPhoneケース、無電源でLEDが点滅する様子。基板実装の電子技販が開発
テスラのライバルとも目される新興EVメーカー Faraday Future が資金調達に苦慮しており、もしかすると2017年の2月を迎えるまでに倒産する可能性も出てきました。Faraday Futureといえば今年初めのCES 2016でやたらかっこいいEVスポーツコンセプト「FFZERO1」や、フォーミュラE選手権への参戦で知られるメーカーですが、まだ市販車を発売するには至っていません。 BussFeed News、Jalopnik、The VergeなどはFaraday Futureが資金繰りの悪化から数億ドル規模の請求を未払いのままにしているほか、パーツサプライヤーや倉庫所有者からの訴訟、複数の上級役員の離脱、といった問題を抱えているとしています。このため早ければ2017年2月を前に倒産するかもしれないとの見方も強まっています。 Faraday Futureは1月にラスベガスで開催の家電見本市 CES 2017 では初となる市販EVの発表を予定しているとされます。ただこれも5種類の試作車を公開するという話もあり、いまひとつ会社の動きがはっきりしていません。 はっきりしていないといえば、Faraday Futureの主な資金提供者とされる中国の富豪ジア・ユエティン氏および氏が所有する電器・EVメーカーLeEcoとの関連もあります。JaplonikがFaraday Fututeの元従業員の話として報じたところによると、実はLeEcoが発表したEVコンセプトカーを設計したのはFaraday Futureであり、しかもこの仕事に対する支払いは一切ないばかりかデザイン・設計の知的所有権も放棄しなければならなかったとのこと。ただ、この件に関しては数百万ドルの未払いの請求のカタに取られたとする意見もあり、事態は混沌としている模様です。 ひとつだけよくわかっていることは、CES 2017の場でFaraday Futureを支援する投資家もしくは企業を見つけられなければ、もはや企業を維持することすら困難な状況になっているということです。Faraday Futureのウェブサイトはその見栄えも良く、トップページにはCES 2017へのカウントダウンとともに砂塵がひとつのEVを形作るようなアニメーションが表示されます。数か月後には会社そのものが砂塵とともに消え去っている可能性も否定はできません。 ちなみに、Faraday Futureには元フェラーリでF1チームの代表経験もあるマルコ・マティアッチがブランディング・コマーシャル部門責任者として在籍しています。またフォーミュラE ドラゴンレーシング とのタイアップもあり、モータースポーツ方面での動向も気になるところです。
アップルらしいかんたんべんり機能と(相対的に)お手頃な価格でユーザーも増えそうなイヤホン AirPodsですが、Bluetoothアクセサリに不慣れだと気づきにくい仕様のために、人によっては避けたい「本名バレ」の可能性があります。 堂々と名乗って何が困るのか分からないかた、この挙動で当然と予測できるアップル慣れした皆さんには縁のないお話ですが、相手と場所により芸名通名源氏名ハンドルで通す事情のあるかたのために、確認と回避の方法をお伝えします。 まとめると: 1. 新しい無線イヤホン AirPods は iPhone の近くでフタを開けて、画面の「接続」を押すだけで設定完了。 2. このとき、AirPodsには自動で iPhoneのユーザー名が付く。姓名で登録した場合はファーストネームが使われる (例:「薫子のAirPods」) 3. この名前はAirPods側に保存されるうえ、登録を解除しても消えないため、ペアリングを試みると周囲の人にも「名前+のAirPods」と表示される。 周辺機器に自動でユーザーの名前がつくのは、Apple Watch などでも共通する以前からの仕様です。 AirPodsの場合、最初に「接続」をタップして設定完了したタイミングですぐに「[ユーザー名]のAirPods」が表示されます。 本名バレのシナリオ1 誰かが「これ最近買ったんだけど」などと見せびらかすていで AirPods を持ってきて、フタを開けるだけで近くのiPhoneにダイアログがポップアップする様子を実演してきた場合。言われるままに接続を押すとすぐに「ユーザー名のAirPods」が見られてしまいます。 対策: 名前を知られたくない相手の前では、AirPodsのポップアップが出ても接続を押さない・押させないこと。 便宜上「本名バレ」としていますが、iPhoneに自分の名前をSNS上のニックネームなどで登録している場合、逆に本名で付き合っている相手に別人格が知られてしまう「源氏名バレ」の場合も含みます。 本名バレのシナリオその2 AirPodsを貸し借りして試した場合や、自分の AirPods から目を離して誰かに触られた場合、AirPodsを手放した場合など、二番目以降に接続してもデバイス名は「最初に接続したユーザー名のAirPods」のまま 見られてしまいます。 対策: AirPodsを接続したあと、設定のBluetoothから接続したAirPodsの ( i ) マークをタップ。名前を押して適当な名前に変更する。ただし、当然ながら接続状態でないとAirPods側の名前は書き換えられません。 本来の仕様です、が。 iOSやデジタル機器に多少慣れている人にしてみれば、「本名バレがイヤならそもそもiPhoneに登録するのがおかしい」「自分のデバイスから目を離したり、言われるままに操作する時点でセキュリティ意識が低い」と言いたくなるのは実にごもっとも。しかし日本ではiPhoneユーザーが非常に多いこともあり、誰もが機器の挙動に精通しているわけではありません。 iPhone (iOS)に自分の連絡先がどう登録されているかを答えられる人も決して多数派ではないうえに、最初の設定をショップなどに依頼したために把握していない場合、Siriとの会話やFacebook連携などで確たる自覚がないまま設定する場合もあります。 また自分の連絡先として本名を設定したことを自覚していたとしても、それが具体的にどこで使われるか、外部から見られるかは OS の実装に依存するため、完全な予想はできません。 特に外部機器の名前に自動的に使われること、それが自分の端末内部の識別用だけではなく機器自体に記録されること、登録を解除しても手放しても残る挙動は、100人が100人理解できるかといわれれば難しいところです。 (iOSではApple Watchでも同じですが、この挙動をする周辺機器を買うのは AirPods が初めてというユーザーも多いはずです。) iPhoneに登録した名前の確認と変更 根本的な対策としては、知られたくない名前は iPhoneに登録しない選択肢もあります。ただし Siri など、名前を登録しておいたほうが便利な機能はニックネームで運用せざるを得ません。また前述したように、ニックネームのほうをたとえばSNSアカウント名などにした場合、本名で通していて別人格名を隠したい相手にバレてしまう可能性もあります。 一番簡単な確認の仕方は、Siriに「私は誰?」と聞いてみること。極力外部に知られたくない名前を答えられた場合、連絡先のトップに表示される自分の連絡先を編集して、無難なものに変更できます。 またAirPodsのほか、iPhone本体の名前も「設定・一般・情報」から確認して、場合に応じて書き換えることも必要です。このiPhone本体名は、AirDrop などで周囲のユーザーからも常に観られる可能性があります。 このように、AirPods で起こりうる「本名バレ・垢バレ」はいわゆる脆弱性や欠陥というより、「誰でも直感的に把握できるとは言い難い仕様」の範疇です。現実問題として、複雑でこれまで存在しない機器で「誰でも直感的に理解」が難しいのは言うまでもありません。 名前とはそもそも識別子であり知られなくては意味がありませんが、本名は変更がほぼ不可能に近く、いちど好ましからざる相手に把握されてしまえば、そのほかの情報とリンクさせて、いくらでも個人情報を探られる危険がある時代です。 実名で盛んにFacebookなどを使っている人でも、コミュニティや時と場合と相手により見せたくない状況はいくらもあります。もしあなたがそうでなくても、周囲に当てはまりそうなかたがいる場合、真の名前を言い当てられると人間に負けてしまう神話系のかたがいらっしゃる場合、AirPodsがなくてもiPhoneの名前登録についてそれとなく伝えてあげてください。
アニメ制作のプロダクション・アイジーとKarakuri productsが、攻殻機動隊のAI多脚戦車「タチコマ」を1/2スケールで再現し、スマートフォンアプリの育成データにもとづいて接客サービスをする実証実験を12月23日より実施します。それに先駆け、メディア向けの体験会が行われました。 このタチコマは、2016年2月11日に開催の「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD」内で発表された、コミュニケーションロボットの実社会での活躍を想定したプロジェクト。 2016年4月29日と30日に開催されたニコニコ超会議では、「外装検討モデル」の展示がされていました。 その後、外装の許可がおり、さらに経済産業省の『ロボット導入実証事業』の補助金を得ての実証実験となります。 今回の実証試験では、スマートフォンアプリ「バーチャルエージェント・タチコマ」内でユーザーとの会話やアイテム解析によって育成・経験値を獲得したタチコマと、店頭のリアルエージェント・タチコマを同期して、アプリで取り置きした商品の受け取りや接客などを体験できます。
2016年10月21日から受注を停止していたASUSの「ZenFone3 Deluxe」(ZS570KL)の2機種ですが、ようやく予約が再開されました。 同社のスマートフォン「ZenFone3」シリーズのハイエンドモデルとして9月28日に発表され、予約がスタートしたZenFone3 Deluxe。5.5インチモデルのZenFone3 Deluxe(ZS550KL)と、5.7インチモデルのZenFone3 Deluxe(ZS570KL)がラインアップされていましたが、特に上位モデルのZS570KLが大きな注目を集め、予約が殺到。これが同社の予想を大幅に上回るものであったため、十分な供給量を確保できない状況であるとして10月21日に受注が停止されました。 6GB RAM搭載スマホ「ZenFone 3 Deluxe」が受注停止──予想上回る注文数のため 今回製品供給の目途が立ったことで、ZenFone3 Deluxe(ZS570KL)のシルバーとゴールドの2機種の予約を再開。ASUSによると、本体の出荷は2017年1月中旬以降を予定しているとのことです。購入を希望していた人にとっては非常にうれしいニュースといえます。
日立オートモティブシステムズとクラリオンは、車外から自動車の車庫入れ・出庫をスマートフォンによる遠隔操作で行えるリモートパーキングシステムを発表しました。 本システムは、日立オートモティブシステムズの車両制御ユニットやアクチュエーター制御技術、そしてクラリオンの周辺監視カメラシステム「SurroundEye」を連携させ開発したもの。専用のアプリケーションで操作することで、車外からでも無人で自動駐車・自動出庫を行うことができます。 利用者は、画面に表示された車両周辺の映像と車両の進行経路を確認できるため、危険を察知した場合には、瞬時に車両をストップさせることが可能。また、車両側にも歩行者や障害物などを検知すると車両を自動で停止させる機能を搭載することで、高い安全性も実現させました。他にも、駐車が苦手な人でも安心・安全に駐車できるよう、縦列・並列駐車などの駐車スタイルが選択できるのも特徴です。 昨今、自動走行が非常に注目されていますが、こうした自動での駐車・出庫も重要なポイント。特に道幅が狭く、駐車スペースも大きく取りづらい日本の都市部では、無人で駐車・出庫させられることは大きな利点です。今後は自動車メーカーへの提案を通じて実用化を目指すとしていますが、駐車が苦手な人にとっては早期に実現してもらいたいシステムといえます。
FREETELは、10コアCPUを搭載した高性能SIMフリースマートフォン KIWAMI 2の販売を開始しました。本体価格は4万9800円。スマホ本体、データ通信、5分かけ放題がセットになった「スマートコミコミ」で契約すると、端末代込みで月3570円から利用できます(いずれも税別) KIWAMI 2は、つや消し加工を施したアルミ製ボディに、大画面5.7インチ 1440x2560ドットの有機ELを備えたAndroidスマートフォンです。搭載OSは出荷時こそAndroid 6.0ですが、2017年春頃にはAndroid 7.0へのアップデートを予定しているとのこと。 チップセットにはMediaTekの10コアSoC「Helio X20」を採用。内訳は高負荷用のCortex-A72(2.3GHz) x 2コア、中負荷用のCortex-A53(2.0GHz) x4コア、低負荷用のCortex-A53(1.4GHz) x 4コア構成です。負荷の状態に応じて、使用するコアを変えることで、電力効率と高い処理性能を両立させています。 主な仕様 指紋センサーを兼ねるホームボタンのFREETELボタンを搭載 背面はアルミ素材を採用 画面サイズはiPhone 7 Plus(5.5インチ)より大きいの5.7インチだが、厚さは0.1mm薄い7.2mm RAMは4GB、内蔵ストレージは64GB。カメラ性能がメイン1600万画素、サブ800万画素。 無線通信規格は、802.11a/ac/b/g/n WiFi(2.5/5GHz)、Bluetooth 4.1をサポート。なお、前モデル KIWAMI に搭載されていたNFCは本製品では非搭載となっています。センサー類は光 /加速度 /重力 /気圧 /ジャイロ /磁気 /コンパス /指紋。位置情報はA-GPSのほかGLONASSとBeidou(北斗)にも対応します。 モバイルネットワークは受信最大300Mbps、送信最大50Mbps。nano SIMのタイプのスロットを2つ備え、2枚のSIMを同時待ち受けするDSDSにも対応します。バッテリー容量は3400mAhで、連続通話時間は1260分。指紋認証機能や、USB Type-Cポートも装備しています。本体サイズは157.2×77.5×7.2mm、重量は約168g FREETEL KIWAMIは本日12月22日より販売開始。本体価格は4万9800円。スマホ本体、データ通信、5分かけ放題がセットになった「スマートコミコミ」で契約すると、端末代込みで月3570円から利用できます(いずれも税込) 関連:FREETEL「かえホーダイ」が早くもリニューアル。端末メーカーからMVNOへ軸足を移す気なのか:週刊モバイル通信 石野純也 関連:破損スマホも残金なしで機種変、FREETELが端末+データ+通話放題で月1590円の新プラン